← 活用例

イベント申し込み用の Google Forms を作成

特定のイベントの参加者情報が必要な場合は、申し込みフォームを使用します。この例では連絡用メールアドレスと参加セッションを尋ねますが、席の確保や支払いには対応していません。

この例を使う →

対象

登録内容を自分で確認する、ワークショップや地域イベントの主催者。

フォームの例

編集用のプレーンテキスト

地域ワークショップの申し込み
> 共有する前にワークショップ名とセッションの時刻を置き換えてください。

*お名前 [text]

*イベントの案内用メールアドレス [text]

*参加するセッションを選択してください [multiple_choice]
- 午前
- 午後

何名分を申し込みますか? [text]

アクセシビリティに関するご要望(任意) [paragraph]

主催者への質問 [paragraph]

解析結果のプレビュー

地域ワークショップの申し込み

共有する前にワークショップ名とセッションの時刻を置き換えてください。

  1. お名前 [text] · 必須
  2. イベントの案内用メールアドレス [text] · 必須
  3. 参加するセッションを選択してください [multiple_choice] · 必須
    • 午前
    • 午後
  4. 何名分を申し込みますか? [text]
  5. アクセシビリティに関するご要望(任意) [paragraph]
  6. 主催者への質問 [paragraph]

この例について

  • 質問は 6 つです。フォームあたり 10 個までの現在の無料プランの上限内です。
  • 「午前」と「午後」を具体的な日付と時刻に置き換えてください。回答は申し込みの依頼であり、席の確保を確約するものではありません。

始める前に

  • 共有する前に、ワークショップ名、実際の日程、セッション名を置き換えてください。
  • 回答 1 件を 1 人分とするか、グループ分とするかを決め、そのルールを紹介文に記載してください。
  • 回答を受け取る人と、連絡先を保存する期間を決めてください。

フォームを作成

  1. この例をエディタで開き、仮のイベント情報を置き換えます。質問形式のタグは英語のままにしてください。
  2. 「チェックしてプレビュー」を選択し、各質問とセッションの選択肢を確認します。フォームを作成する準備ができたら、Google でログインしてください。
  3. Google Forms を作成し、設定と回答者向けの表示を確認します。主催者が申し込み手順を確認してから共有してください。

確認が必要な制限と設定

  • この例は支払い、席の確保、定員管理、キャンセル待ちには対応していません。空き状況は別途確認してください。
  • メールアドレスの質問はテキスト入力欄です。連絡先情報は必要に応じて確認してください。
  • アクセシビリティに関する要望には機微な情報が含まれる場合があります。誰が閲覧するかを説明し、必要に応じて非公開の連絡方法を案内してください。

ご意見をお待ちしています

このツールをお試しいただき、ご提案がありましたらぜひお聞かせください。 入力内容は、AI を活用したフォーム作成の改善に役立ちます。

ご意見をお寄せください